2025.08.07
スタッフブログ
たまプラーザ
肌を“育てる”時代へ──注入もHIFUも、自分らしい美しさを叶える肌治療キャンペーン開催中
こんにちは。東急田園都市線たまプラーザ駅徒歩3分の美容皮膚科ジュンクリニックたまプラーザ院です!
本日は8月限定のキャンペーン情報をお伝えします。
年齢を重ねるとともに、鏡を見るたびにふと感じる「なんとなく顔が疲れて見える」「肌に元気がない」「フェイスラインがぼやけてきた」そんなお悩み・・
それは、乾燥・ハリ不足・コラーゲンの減少・たるみなど、いくつもの要因が少しずつ重なって起きている“肌の変化”です。
夏の今こそ、“肌を育てる”タイミングです!

夏は紫外線・汗・皮脂・冷房など、肌にとっては過酷な季節。
乾燥やごわつき、くすみ、毛穴の開きなど、肌のバリア機能が低下しやすくなるため、肌本来の力を高める「肌育治療」は今こそ始めどきです。
特にこんなお悩みは、夏に悪化しやすい傾向があります。
- 紫外線による乾燥や赤み
- 毛穴の開きや皮脂によるざらつき
- 冷房によるインナードライ
- 肌のハリ・ツヤの低下
夏の肌疲れに効果的な治療とは?
肌の外側に何かを「塗る」だけでは追いつかない季節だからこそ、内側から肌の再生力を高める肌育注入が効果的。
夏のダメージを放置してしまうと、秋冬に「シミ」「くすみ」「ごわつき」となって現れるケースもあります。
今のうちに肌の土台を整えておくことで、秋に向けての美肌作りがぐんと楽になります。
そこでJUNCLINICたまプラーザでは、8月限定で「肌そのものの質を整える肌育注入」と「フェイスラインやたるみ感にアプローチするHIFU」の2つのアプローチを、それぞれお得にお受けいただけるキャンペーンをご用意しました。
❶ 肌育治療とは?──補うのではなく、肌の力を「育てる」
肌育治療は肌に有効成分を直接注入することで、肌質を改善し本来の健康的な肌の状態に戻す治療です。
どんな治療をするにも、自分自身の肌が健康であることが大切です。
老化や慢性的な炎症、紫外線などで傷んでいる肌は回復が遅くなっていたり、刺激に弱くなっているため、レーザー治療にも良い反応が出にくい可能性があります。
そのため、肌そのものの質を回復させ、機能を助ける治療が必要となります。肌育治療は、健康的な肌状態にすることでレーザー治療など他の施術の効果も高めてくれます。

肌育注入で使用する製剤のご紹介
当院では、目的や肌状態に応じて以下の製剤から最適なものをご提案しています。

肌育治療はこんな方におすすめです。
- 肌のハリやツヤがなくなってきた
- 年齢とともに肌がくすんで見える
- 毛穴や乾燥による小じわが気になる
- 自然に肌全体の若々しさを取り戻したい
❷ HIFU(ハイフ)とは?──“切らずにリフトアップ”の代表格
HIFU(高密度焦点式超音波)は、皮膚の奥にある筋膜層(SMAS)に熱エネルギーを届け、たるみを引き締める治療です。
「切らないフェイスリフト」とも言われ、外科的手術に抵抗がある方でも手軽にリフトアップを目指せることで人気です。
また、HIFUは「脂肪を減らす」のではなく「引き締める」治療なので、フェイスラインのもたつきや二重あご、ほうれい線周辺などの引き締めに効果的です。

HIFUはこんな方におすすめです。
- フェイスラインをすっきりさせたい
- ほうれい線やマリオネットラインが気になってきた
- マスクを外す機会が増えて、顔の印象が気になってきた
- 糸リフトや外科手術はまだ抵抗がある
\今だけ!肌育&HIFUキャンペーン開催中/
肌育注入キャンペーン
- 対象製剤:ジュベルック/ジャルプロ/スネコス/プルリアルデンシファイ/ ツヤ玉/ボライト
- キャンペーン内容:モニター限定で定価より20%OFF
- 期間:2025年8月1日〜8月31日
HIFUキャンペーン
- 対象部位:全顔 / 全顔+首
- キャンペーン内容:モニター限定で定価より20%OFF
- 期間:2025年8月1日〜8月31日
※いずれの施術も医師の診察の上、肌状態に合ったメニューをご案内いたします。
あなたの肌に、今、本当に必要なケアを
肌育か、HIFUか。それとも両方か。
正解はひとつではなく、今のあなたの肌に必要なケアを選べることが大切だと私たちは考えています。
当院では、医師がカウンセリングで肌のお悩みやご希望を丁寧に伺いながら、オーダーメイドの治療プランをご提案しています。

「そろそろ何か始めてみたい」
「でも、やりすぎたくない」
そんな方にこそ、この肌育注入&HIFUはぴったりの治療です。
ご相談だけでもお気軽にご来院ください。
皆さまのお肌の未来のために、全力でサポートいたします☺️
JUNCLINIC たまプラーザ